なわとびは、持久力を高め、骨を鍛え、リズム感を養います。また団体競技として、対人関係やチームワークも学べる教育(共育)ツールです。練習の過程で経験する「お互いの能力を認め合い、支え合い、高め合うこと」は、将来きっと役に立つと思います。皆様のご参加をお待ちしております!
日本ロープスキッピング連盟 顧問 SADA さん
日 程

平成29年10月21日(土) or 22日(日) 予定

※確定日は、予選後、決勝進出チームにお知らせします。

会 場

東京都内の体育館

内 容

予選を勝ち抜いた上位4チームがトーナメント戦で日本一を決めます。
各試合1分間の8の字跳びを2回跳び、その合計人数で競い合います。

日 程

平成29年10月下旬 予定 総合テレビ・全国放送

内 容

これまでの戦いと東京での決勝大会の模様をお伝えします。

1チーム40人以下の学級または学年

必ず担任・担当の先生は、校長先生の承諾を得てご参加下さい。

決勝大会前日から東京に来られるかをご確認下さい。その際、東京への交通手段・費用は、事務局で手配します。

エントリーは締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。

エントリーは締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。

締め切り

エントリーフォーム 6月11日(日)24:00
FAX 6月11日(日)必着
郵送 6月11日(日)消印有効

エントリーシート締切り後の選考の流れは、以下のようになります。

エントリーシート締切り後の選考の流れは、
以下のようになります。

1次予選ビデオ審査

1分間に跳べた合計人数で審査します。

ルールに従って、学校の体育館などで競技を行い、その様子をビデオに録画して事務局にお送り下さい。

ビデオの送付方法は、エントリーシート申し込み者に別途お知らせします。

エントリー全チームから2次予選進出8チーム(予定)を選考します。

審査では、ルールが守られているかをチェックした上で、いい成績順に選出します。(同回数の場合、人数が少ないチームを選出)

2次予選に進めるのは、各都道府県から1校としますので、跳んだ回数が少ない他の都道府県チームを上位にする場合があります。

ビデオは、7月14日(金)消印有効で事務局にご郵送下さい。

審査結果は、ビデオ締切日の1週間後くらいにFAXでお知らせ致します。

2次予選進出チームには、その後の事前取材について、別途、担当者からご連絡させて頂きます。

2次予選立会審査

1分間のジャンプを2回行い、その合計人数で審査します。

2次予選は、9月16日(土)~18日(月・祝)のうち1日で、事務局スタッフ立会いの下、各チームの体育館で行います。

予選の模様は、テレビ撮影し、番組内でも紹介します。

1次予選通過8チーム(予定)から、決勝進出4チームを選出します。

結果は、審査当日、スタッフからお伝えします。

決勝進出チームには、その後の事前取材について、別途、担当者からご連絡させて頂きます。

チーム

40名以下の学級または学年単位

(複数学級・学年でも可/選抜チームは不可)

※ケガなど事情のある場合は、欠席または応援の参加は可能です。
※特別支援の児童・転入生などにより40名を超える場合も参加可能です。

ジャンパー

1度に何人跳んでもいいです。

※計測のため、各列の両端の子の腰に「列番号」シールを貼っていただきます。

ターナー

チーム内の児童に限ります。

(必要であれば、競技中の交代も可)

なわ

グリップエンドを含めた長さ4m以下

(太さ、材料、グリップの有無は自由)

競技時間

競技時間は1分間です。

1分間のスタートは先頭のジャンパーの両足が地面を離れた瞬間とします。

止まった場合

誰から(どの列から)やり直してもいいです。

時計計測は、継続します。

やり直し後の数は、なわが止まる前の数と合算します。

競技回数(2次予選以降)

各チーム1分間のジャンプを2回行い、跳んだ
延べ人数で競います。

※2回の間に、休憩や作戦タイムをとります。

お電話の場合は

NHKエンタープライズ イベント・映像展開

「 全日本なわとびかっとび王選手権」 事務局

TEL 03-3465 - 6045

(平日午前11時~午後6時)